シンプルQRコードリーダー

投稿者: | 2017-10-20

QRコードを作成する

アプリを起動します。

左上の作成をタップ。

テキストエリアをタップしてQRコードにしたいURL、メールアドレスなどを入力します。

画像はサンプルとしてウェブディアのブログURLをテキストエリアに入力して作成したQRコードです。

作成したQRコードを画像として保存したい場合はQRコード部分をロングタップすると写真を保存しているフォルダへシンプルQRコードリーダーからアクセスを求められます。

この時、アクセスを許可しなければ作成したQRコードを画像保存できないのでお気を付け下さい。

作成履歴を使う

作成履歴をタップすると作成したことのあるURL、メールアドレスが表示されています。

 

QRコードとして表示したいURL、メールアドレスをタップすると上記画像のように表示されます。

履歴されているURL、メールアドレスならこのように作成せずともすぐに表示できます。

画像からQRコードを読み込む

 

右上のイメージアイコンをタップすると写真へのアクセス許可を求められます。OKをタップして下さい。

許可しないを選ぶと読み込みをする画像が呼び出せません。

読み込みたい画像のあるフォルダを開きます。

モーメント、カメラロール、スクリーンショットなどからQRコードのある画像を選びます。この時ピンボケだったり一部が隠れているなどのQRコードは読み込めないことがあるのでご注意下さい。

 

読み込み履歴を使う

読み込み履歴に表示されているURLをタップします。

履歴のURLがすぐに表示されます。

 

作成履歴を使う

 

URLを入力してQRコードを作成したことのあるサイトが履歴に残ります。

一文字でも違えば別の履歴として保存されます。

URLをタップします。

読み込み履歴と同じくサイトへのリンクが表示されます。QRコードも一緒に表示されます。